松井を心から応援する会のブログ
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ほんまに五月蠅い管理人だが
 今日は気分がいいから気分よく書き込みを。
 最初は重い雰囲気だったな。毎回3回まで1点とられ、一方ヤンキースは3回まで毎回ゲッツーくらう始末。
 流れが変わったのは、松井がピッチャーの頭の上に上がる内野安打を一生懸命セーフにしたところかな。本当にあれはよく走った。彼の形相がそれを語っていた。その松井がデーモンの一二塁間のヒットでかえって一点。
 次のチャンスも松井が作った。5回。今年では珍しい三遊間のカキーンという音のヒット。その後ヒットが続き、決めはデーモンのHR。しかし、あくまでも流れをつくったのは松井。彼はゲーム中も時に鬼のような形相だった。よほど悔しかったのだろう。体は大丈夫だろうか。
 流れは引き寄せた。しかし懸念材料もある。ジーター、アブレイユが当たっていないし、アレックスもまだシリーズ1ヒット。打線が本物ではない。
 スタインブレナーは試合前、「この試合で負けたらトーリの来年はない」と発言したと伝えられる。ふがいない打線にかつを入れたかったらしいが、本気だろう。チームのムードを変えるには来年はそうかもしれない。しかし、とにかく明日を打ち勝つことだ。
 ムースを早く楽にしてあげたい。
 
 
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